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第3回21世紀交流の会 (2011年7月20日青山アイビーホール)

講演 福永 哲夫先生(鹿屋体育大学学長)「貯筋と健康」

■講演者プロフィール


 
氏 名 福永哲夫
Tetsuo Fukunaga,PhD
学 位 教育学博士(東京大学)
役 職 鹿屋体育大学学長
(前)早稲田大学教授(スポーツ科学センター所長)
東京大学名誉教授
日本バイオメカニックス学会会長
トップパホォーマンス研究所 (International Society of Biomechanics) 研究員
エルダリー・ヘルス研究所 (International of Sport and Health Sciences) 研究員
専門分野 バイオメカニクス、運動生理学、トレーニング科学
所属学会 日本体育学会
日本体力医学会
日本バイオメカニクス学会
日本運動生理学会
日本バイオメカニズム学会
トレーニング科学研究会
国際バイオメカニクス学会 (International Society of Biomechanics)
アメリカスポーツ医学会 (American College of Sports Medicine)

福永先生ホームページより

 

■演奏者プロフィール
 

松下 修子(チェロ奏者)

国立音楽大学附属音楽高等学校、同大学卒業。
国外研修奨学生に選抜、ハンガリーで研修。
これまで立川市幸公民館「かわせみ祭」のチェロコンサートに連続出演。また花巻市宮沢賢治百年祭で俳優の故岸田今日子氏と共演、俳優で陶芸家の結城美栄子氏との朗読&音楽コンサート、ジョージ・ハリスン トリビュートアルバム「Gentle Guitar Dreams」、インドネシアの民族音楽ガムランとのコラボレーションアルバムなどに参加。2010年、「室内楽345」をN響メンバーらと開催。父・松下修也、小野崎純、Koo Tamas各氏に師事。現在、国立音楽大学附属中学・高等学校、多摩大学附属聖ヶ丘中学・高等学校、多摩大学目黒中学・高等学校、東急BEカルチャーセンター青葉台校講師及び、聖心女子学院オーケストラ部コーチ・指揮者として幅広く活動している。

能登弓美子(マリンバ奏者)
第2回から引き続き出演

 

♪演奏曲目♪

1)鳥の歌 カタロニア民謡  
2)無伴奏チェロ組曲第3番よりプレルュード バッハ作曲
3)独奏チェロのための「文楽」 黛 敏郎作曲
4)アヴェ・マリア シューベルト作曲
5)リベルタンゴ ピアソラ作曲  他

特別演奏
YAMATO 山登 靖

佐渡市旧相川町出身。
小6の時、新任教師の影響でギターを始める。中学、高校とギターにのめり込み、この頃からミュージシャンへの淡い夢を抱くようになる。大学卒業後、中国広州に3年間語学留学し、縁あって現広州日本人学校の校歌を制作し、正式な校歌として歌い継がれている。帰国後、10年余り音楽活動のブランクがあったが、年々強くなる故郷への思いに突き動かされ、自分なりに考えた末、少年時代の夢であった音楽の道で故郷に恩返しをすることを決意し、プロを目指して、2004年より都内ライブハウスでライブ活動を開始する。

― YAMATO音楽活動主旨 ―

今港から聞こえてくる音楽には、メロディー重視で歌詞まで深く味わうような歌が少ないように思えてしまいます。
歌詞を大切にしながら、世代を超えた普遍的なテーマを掲げて、勇気や力や同時に優しさを感じてもらえるような、骨のある魂のこもった曲を発信していきたいと思っています。

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